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先週の結果

2020年6月第4週の主な結果

6/28(日)阪神11R
宝塚記念(GI)

アシタカ
  • ◎クロノジェネシス 2番人気⇒1着
  • △キセキ 6人気⇒2着
  • 単勝410円&複勝180円&馬連3410円的中!
「この馬もまた『女傑』へと上り詰める」

競馬界全体の大きな流れを、自身の培った経験と感性から汲み取り、毎回予想記事の冒頭で自論として展開している“相馬の達人”「アシタカ」氏。「アシタカさんの深い競馬愛、そして予想のバックボーンが垣間見えて毎回楽しみにしています」とのお声も頂戴しているように、同氏の記事になくてはならないファクターとなっておりますが、先週の大一番・宝塚記念については

「牝馬が強い時代が長年続いているように思う」

「ダイワスカーレット、ウオッカ2頭の激突が大きな契機となったのか、ここ10年近くで競馬史に名を刻む女傑が次々に誕生。現役最強牝馬のアーモンドアイを筆頭に、ジェンティルドンナ、ブエナビスタ、リスグラシューらの名は記録、記憶とも語り継がれていくはずだ」

と、現代の競馬界は“牝馬の時代”だとの見立てから話をスタート。それを踏まえ「本命とした理由は極めて単純。過去最高の馬体、デキに感じられたからだ」と、自身の眼力、見立てにシンプルに従いクロノジェネシスに◎印を打っての勝負に出ておりました。

さて結果はここで語るまでもありませんが、この調整の難しい時期にも関わらずプラス10キロというビルドアップした姿で挑んだクロノが、他馬を寄せ付けずの大圧勝。クロノに関しては木曜恒例の「馬体診断」記事で具体的にその凄みについて語っており、その信念が見事結果として出ましたね。2着キセキにも「この馬体なら反発があっていい」と、「馬体診断」で評価しており、相手にチョイス。◎→△で単勝410円&複勝180円&馬連3410円的中となったのです。

■アシタカ氏「宝塚記念 馬体診断」(6月25日木曜日公開)
https://uma-jin.net/new/salon/salon_detail/4494/0/81
※現在、無料会員の方でもご覧いただけます

深い競馬愛と他の追随を許さぬ馬体診断という持ち味を誇るアシタカ氏。上半期を締めくくるGI的中で、今後さらに勢いを増しそうですね。

また、相馬という観点から若駒の見極めにも定評のあるアシタカ氏は、日曜阪神5Rの新馬戦でもパーフェクト的中を仕留めていたのは見逃せません。春GIシリーズは終了し夏競馬本番突入となりますが、夏と言えば新馬の季節。毎週デビューを果たす良血馬が本当に買えるのか?買えないのか?という、彼が下す新馬に対するシビアなジャッジにも、どうぞご期待ください!

6/28(日)阪神11R
宝塚記念(GI)

WINDEX マイスター
  • ◎キセキ 6人気⇒2着
  • ○クロノジェネシス 2番人気⇒1着
  • 馬連3410円的中!
「めちゃくちゃ勝負し甲斐のあるレース」

UMAJINで無料公開している最強数値WINDEX。“数値”ではありますが、様々なファクターが複雑な計算を経て最終的に出されるもので、レースごとにバラつきますし、同じ馬でも前のレースと今回のレースでまるっきり異なるなど、まるで“生き物”のかのような様相変化が特徴です。そんなWINDEXを見つめ続け「指数の出方や癖」を知り尽くしているマイスター氏は常に現場感覚、実戦感覚を最終的な“スパイス”として振りかけ、最終的な買い目を出し続けておりますが「実際のオッズ」という、いわば指数の外にあるファクターを組み込むのもひとつの持ち味ですね。

今回の宝塚記念は数値に従っての馬連ズバリ!だったわけですが、彼は「クロノジェネシス(執筆時点で単勝オッズ5.2倍)とほとんど総合数値で差がなく、ラッキーライラック(執筆時点で単勝オッズ5.3倍)よりも高い評価をもらっているワグネリアンの単勝が16倍もつく」というように、このレースを「WINDEXの能力評価と世の中の馬券ファンの皆さんの間に評価のギャップが出た」と看破。それゆえに「めちゃくちゃ勝負し甲斐のあるレース」と強調して攻略に挑んでいたのでした。

的中した馬連とは別に上記の思考法からキセキ、ワグネリアン、スティッフェリオの単勝馬券をマイスター氏は推奨。今回は不発に終わりましたが、「数値は上位、人気では大きく下回っていた」キセキがサートゥルナーリアやラッキーライラックに先着の2着には来ているわけで指数の妙味を表したひとつの結果だったとのではないでしょうか。やはりこの「数値とオッズの乖離」期待値理論を突き詰める姿勢こそが長い目で見た回収率向上の秘訣と言えます。今後の“荒れる“夏競馬では、この観点がとくに重要。数値と実践を知り尽くしたマイスターが繰り出す買い目は、見逃し厳禁ですよ!

6/24(水)大井11R
帝王賞(JpnI)

覆面馬主7号
  • ◎クリソベリル 2人気⇒1着
  • 単勝310円&3連複400円的中&3連単1870円的中!
「ど厚めちゅどーーーん!」

前週の奥尻特別(6月21日函館10R)で、◎→○→△というド本線からの3連単3万馬券的中で“夏男”ぶりを見せ付けてくれた【競馬サロン】のムードメイカー「覆面馬主7号氏」が、先週またまたやってくれました!

上半期のダート最強馬決定戦となる交流GI・帝王賞。地方レースに久々の参戦となった7号氏は「馬場が悪い時に本馬場を歩けば分かるけど、中央よりは明らかにネチャネチャする」と、自身の経験を踏まえてパワーが不可欠だと前置き。それを踏まえて

「3歳でチャンピオンズカップを制したバケモノ」

「JDDも勝ってて大井も苦にしない」

「不良馬場で、この馬の馬格はプラス」

と、国内無敗ながら海外遠征帰りの久々が嫌われ、2番人気と人気を落としていたクリソベリルに本命を託しての勝負に出ておりました。結果はそのクリソベリルが圧巻の抜け出しから、完勝! 「厚めに」と指示した◎クリソベリル→▲オメガパフューム→○チュウワウィザードの決着で、7号氏はまたまたのド本線的中となったのでした! 

「帝王賞ちゅどーーーん!◎クリソベリル強かったなー!ど厚めちゅどーーーん!」

という7号氏ツイッターでの雄叫びに

「兄貴ありがとうございます!バッチリですね!厚めに買って正解でした!」「単勝おいしいっすね。通さんの季節が来るぅ?」「ガッツリ夏を楽しみましょう!」

と、7号氏ファンの皆さんも“夏祭り”の大賑わいだったご様子! さらに先週末の中央競馬でも“大好物”の新馬戦で的中を連発しまくるなど、まさにいま乗りに乗りまくっている7号氏。今週末も彼の鋭い見解と最終結論をどうぞお見逃しなく!

6/27(土)東京7R
3歳上1勝クラス

覆面トラックマン
  • ◎ヴィアメント 3人気⇒1着
  • 3連単11万8220円的中!
「今回が絶好の狙い目」

現場取材で実際に目にした動きから狙える馬を正確に炙り出し、阪神牝馬Sで3連単14万5630円的中や天皇賞・春3連単5万5200円的中など、この春ビッグヒットを飛ばしてきた「覆面トラックマン」氏。その彼が先週も高額配当を届けてくれました!

勝負レースに据えた土曜東京7R・3歳上1勝クラスで

「善戦馬に甘んじているが…ダート戦に替わりそのモロさをカバーできる」

「この中間も元気いっぱいでデキは良さそうなので今回が絶好の狙い目」

と、3番人気ヴィアメントを中心に据えての勝負に。同馬は快勝を収め、6人気2着馬、5人気3着馬もしっかり相手にチョイスしていた結果……3連単11万8220円的中を仕留めております! 過剰人気に思えたピオノノ(1人気⇒4着)を軸とせず、初ダートで“様子見……”と思いたくなるヴィアメントを信じることができたあたり、やはり長年の現場経験による嗅覚、そして勝負勘が働いたのではないでしょうか。

“荒れる”夏競馬ではさらなる高額的中が飛び出してくる可能性は十分! 「覆面トラックマン」氏のメイン予想、勝負レース予想は開催日の午前9時半更新です。今週末もご注目ください!

6/28(日)阪神11R
宝塚記念(GI)

レッド
  • 情報提供 栗東某厩舎関係者
  • 厩舎情報馬 クロノジェネシス
  • 2番人気⇒1着!
「これこそが“好調のサイン”」

GIタイトルホルダーが8頭参戦と豪華な顔ぶれとなった今回の宝塚記念。この一戦で数々の馬券直結裏話を届けてくれた“栗東の名物男”【某厩舎関係者】が「確実に勝ち負けに絡んでくる」と、強気に推奨してくれたのが、前走・大阪杯で敗れていたクロノジェネシスでした。

「今年に入ってさらに成長曲線が上向いている感じで、京都記念から大阪杯の間、そしてこの中間と筋肉の質が変わってきた。それにキ甲が抜けて体のラインもずいぶん大人っぽくなった」「帰厩後の動きは間違いなく大阪杯のときよりいい。テンからガツガツ行きたがって鞍上がバランスを崩しそうになるほどなんですが、これこそが“好調のサイン”。もう状態に関しては最高潮」「2200mという条件にドンピシャなのはこの馬。このデキだし、勝ちますよ」

と、同馬の関係者サイドが完全にVを見据えていることを聞き耳情報として把握。これをレッドカードとして公開しましたが“勝ちますよ”の予告通り、他馬を寄せ付けない走りを見せたのは皆さんご存知の通りでしょう。さらに言えば上位5番人気までの馬で連に絡んだのはこのクロノジェネシスだけ。「確実に勝ち負けに絡んでくる」とこの話を持ってきてくれた【某厩舎関係者】の判断力、見立ても素晴らしいものがありましたね。

また栗東の別ラインからは「中距離仕様に作り変えてきた」「やはりエンジンの性能は一級品」「変わるんならここしかない」という、キセキの関係者サイドからの強い意気込みも入手できており、こちらも馬クダンイエローカードして公開。レッド、イエローでグランプリのワンツーを推奨馬をお届けしました!

この春は、9番人気の低評価ながら高松宮記念を優勝したモズスーパーフレアや都大路Sの7番人気⇒2着馬バイオスパーク、6月14日東京最終で10番人気⇒2着に入ったスターファイターなど「ブラックカード」でも破壊力ある推奨馬をご紹介してきた馬クダンカード。大荒れ必至の夏競馬こそ馬クダンカードの出番ですので、どうぞご活用ください!

その他、取扱注意の関係者情報を
UMAJIN.netにて公開済み!!

「馬クダン!!カード」は競馬サロンで公開!

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