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【必読】今週の金言

2018/04/29 18:42 カテゴリ:海外競馬

【香港・チャンピオンズデー/平松さとし現地レポ】QE2は非常に速い決着となり…

大方の予想を覆し、前々の競馬を選択したパキスタンスター(左)が快勝。JRA勢は5着、7着に終わってしまった。

 香港、沙田競馬場で行われたクィーンエリザベス二世盃(GI、芝2000m、以下QE2)はパキスタンスターが優勝した。

 日本からアルアイン(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)とダンビュライト(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)の2頭が参戦したこのレース。共に先行したが最後の直線で伸びを欠き、それぞれ5、7着に沈んだ。

 勝ち時計は2分00秒21。沙田競馬場としては非常に速い決着となった。

 その1つ前のレースで行われたチェアマンズスプリントプライズ(GI、芝1200m)には高松宮記念の覇者ファインニードル(牡5歳、栗東・高橋義忠厩舎)が挑んだが4着。勝ったのは上がり馬で2番人気に推されていたアイヴィクトリー。2、3着も3、1番人気のミスタースタニング、ビートザクロックで香港勢が独占。もう1頭の外国馬ブルーポイントは最下位9着に終わり、このカテゴリーでの香港の壁の高さを知らしめる結果となった。勝ち時計は1分08秒63。

 なお、さらに1つ前には日本馬こそ出走していなかったもののやはりGIのチャンピオンズマイル(芝1600m)が行われ、ビューティージェネレーションが優勝した。(取材:平松さとし)

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