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競馬サロン

覆面馬主7号

2021/10/22 23:52

富士S/東京8R 3歳以上1勝クラス/俺の注目馬 の予想

1600
明日は、競馬も大事なんだけど、箱根駅伝の予選会が開かれる。
箱根駅伝を毎年の正月の楽しみの一つにしている人も多いと思うが、基本的には関東の大学の駅伝なので、関東以外の人はあまり盛り上がらないのかな?
俺は家が近いこともあって、数年に一回は朝の読売本社前のスタート地点に応援に行って、その帰りにパレスホテルの正月セットを食ってから、往路2区の終盤に家に戻り、そのまま山登りを迎えるころには、へべれけになっているというのが毎年の恒例だ。

俺の周りには、箱根に出場する大学出身者が多く、数十人で予想大会みたいなことを開き、勝った人が「その年のゴルフと飲み会の幹事をする」というゲームを開いている。
何かを賭けるような年齢でもなく、むしろ忙しい盛りの年代に差し掛かってる我々としては、年1回のゴルフと飲み会で顔を合わせる事が楽しみで、その1回の幹事をしっかり務めてくれる人が居る事が重要なので、こういう事をしている。

正月に最も気分のいい男がその年の幹事を務める。

これは、結構良い事で、負けた人がやろうとするとどうしたって「めんどくせー」という事になるが、勝った人が「幹事」をやることで、なぜか遅くとも「2月頃」までにまず飲み会が開催される。で、そこでおおよその日程調整を踏まえて、春にゴルフをするか、秋にゴルフをするかが決まるんだが、その際一番の難関が、俺のスケジュールを押さえる事だと友人たちは分かっている。そりゃそうだろ、お前らがゴルフに最適だと思っている「シーズン」は、俺にとっては「競馬最盛期」なわけで、平日ならまだしも土日にゴルフなんてやってる場合じゃねーんだわ、ってことなわけで、幹事になった人は、まず最初に俺のスケジュールを押さえに来る…というのが毎年の恒例行事になっている。

その時の俺の返しも決まっていて「今年の祝日の日程教えてよ」であって、土日がダメで、平日がダメなら祝日しかないという事で、ゴールデンWかシルバーWの祝日が大体ゴルフにあてがわれるという事になるが、ここ2年コロナのおかげでそれが出来ないままでいる。

来年は、少しコロナも落ち着きそうだし、明日は箱根の予選会もしっかり見て、年始の「箱根予想バトル」で勝って、久しぶりに俺が幹事になって飲み会とゴルフをしっかり開催しようと思う。

という事で、競馬の時間だ!

個人的な話ではあるが、UMAJINの「スポーツ応援企画」みたいなものは、俺としては子供のころからずっとやり続けてるわけで、甲子園、箱根駅伝、プロ野球、競馬のPOG、サッカー、テニス、ゴルフ、なんでもその題材になっている。これは「賭け事」ではなく、スポーツを媒介にした「友情のサステナブル」だと俺は思っている。

ここ最近「持続可能性=サステナブル」という言葉をよく聞くようになったが、なんでもかんでも英語使えば良いと思ってるし、最初若者に偉そうに「サステナブルが大事ですよ社長」とか言われて、なんだサステナブルって?とか思ったんだけど、よくよく話を聞きゃ「そんなことはガキの頃からやってるわい!」と思えるような内容で、「おい小僧、上っ面で横文字使ってんじゃねーぞ」と久しぶりに、クンロク入れておいた。って、今の時代「クンロク」の方が難しい言葉なんだろうね。苦笑

俺らは30年以上前から「友情のサステナブルの実践」として、「スポーツ予想大会」を真ん中に置いた繋がりで、中学時代の友人、高校時代の友人、大学時代の友人、とそれぞれ年一回は合う事を「30年以上続けてきている」わけだ。つまり、だれよりも「サステナブルの本質」を知ってると思ってるわけだ!

これは、東京に住んでいるという地の利もあることは事実で、地方在住だと東京や大阪へ引っ越しちまうから中々顔を合わせられない時間が多く、知らず知らずのうちに顔を合わせなくなった…なんていう感じで、同窓会でもない限り会わなくなるってのが、落ちなんだよね。

でも、スポーツの良いところはダービーは5月末、有馬記念は年末、箱根は正月、日本シリーズは11月、夏の甲子園は予選が7月・本番は8月8日開戦、といった感じで、季節が決まってるのが良いわけだ。これだけ普遍的に時期が決まっていれば、少々ボケても思い出せるし、仮に直接会えなくとも、こういった「共通の楽しみ」を真ん中に置く事で、会えなくともそのつながりは色あせないまま残っていてくれたりするもんだと思ってる。

俺の場合、中学、高校、大学の同窓会の幹事もやってるから「どうやるとみんな集めやすいか?」という事を考えた結果、「母校(同地区)の甲子園予選」と「箱根」を題材に、予想大会を開くと結構参加してくる人が多い事に気づき、そんなことをずっとやってたりしてる訳で、内容を見れば確かに博打の胴元みたいな動きではあるんだけど、こういったイベントをやった上で会ったりすると、しばらく会って無くとも「久しぶり感が無く、共通の話題を常に提供しておける」というメリットがあると思ってたりもする。

その最たる例が「競馬」であり、有った事もない人ともいきなり盛り上がれるし、どんな世代の馬の話でも俺はほぼ対応できるので、やっぱり競馬って最高だよな!と思ってたりもするわけだ。

という何の関係もない話のようで、この前「だーやま」に、またこの前のゴルフとか野球みたいなイベント続けてやってくれよ、という話をしたときに色々面白そうな企画の話をしてくれたから、楽しみにしてる!っていう話で、さらに言えば、コロナのおかげで最近全然麻雀できてねーから、落ち着いたら1号のアニキ誘ってまた麻雀やりてーなー、という「麻雀サステナブル方式」を改めて発動したいなぁと思ってたりするので、この場で書いて、間接的に1号のアニキに「ボチボチ麻雀やろうよー」と誘ってみてるってことだ。笑

まぁ、流石に年内はまだきついかもしれないが、早くまた「麻雀やりながらコラム書いて、三味線吹きながら、はい国士!」とか言いてーなーとね。

という事で、富士ステークス!

今年の富士ステークスはめちゃくちゃ良いメンバー揃ったと思うのは俺だけだろうか?

3歳からはソングラインとダノンザキッドにバスラットレオン。
4歳からはロータスランドにラウダシオンにアルジャンナ。
古豪たちからもワグネリアンにザダルやサトノウィザードといった力がある馬達が揃ってきた。

3歳に狙いを絞るか、充実期に入っている4歳馬から入るか、それとも古豪の復活や更なる伸びしろに賭けるか。

俺の結論はこう。

◎5ロータスランド!
目移りするようなメンバーなんだけど、正直、この馬の充実ぶりには目を見張るものがあると思っている。
そもそも、爪が悪くあまり連戦できなかった過去のある馬。

それが新鋭辻野厩舎に移籍してからは、そんな事があったのか?というくらいしっかり走るようになってきている。
何度も書いてきたことだけど、痛いところがなくなった途端馬は走るのが楽しくなって、そこに戦績が付いてくると陣営もどんどんポジティブになり馬もその気になる。まさにそんな典型の様な感じでグングン力をつけてきてるし、このメンバーでどこまでできるか?という不安よりも、このメンバーでもやれるでしょ!という期待の方が大きいように思える。

辻野厩舎で行った事は以前とは別の『特殊な蹄鉄』をはかせている事にあるみたいで、俺個人的には『蹄鉄』に関してはあまり詳しくないので、なんともかけないんだけど、とはいえ、その効果が出て痛みを感じ無くなった途端に走り出している事から見ても、効果てき面だったと思うわけだ。牝馬は、特にこういった気になるところがなくなって走りだした時の勢いは軽視できないし、追い切りを見る限り多少お釣りは残してはいるけど、正直『前走より上』に見える。

ストレスがなくなることで、気性が落ち着き、そして飼い葉食いも良くなる。すると、ハードトレをしても馬体減りや疲れを残すことがなくなり、より鍛錬が積めて、レースでの戦績も良くなり、馬も沢山褒められて、愛撫されて『嬉しい!嬉しい!もっと走る!』って事に繋がり、凄くいい、好循環の中にいるんだと思う。

そんな中でグン!っと、相手は強くなるけど、その相手に関しては、

▼ソングライン
前走の止まり方が不可解。追い切りを見ても力み気味な感じがあるので、今となってはもしかするとマイルよりも1200-1400くらいがベストになってきてるのかもしれない。

▼ダノンザキッド
迫力のある馬体は相変わらずで追い切りも動いている。ただ少し頭が高いのと、皮一枚太くないか?という感じにも見えてその上で初めてのマイルなわけで、それでいて人気を背負うという意味では軸というよりも、相手に廻したい

▼ラウダシオン
近2走にらしさが見られない。1週前はしっかり動けていたから、こういうミドルLAPになりそうなマイル戦はドンピシャだと思っていて、最初はこの馬から入ろうと思っていたが、直前の追い切りが軽すぎる。ミルコを追い切りに乗せると、アホみたいに軽い追い切りをすることが多々あるけど、今回はそういう感じ。1200mを使った後だけに、息は出来ているからこういう追い切りになったと思えば、『プラスに出る』可能性も高いが、昨年2着時が510キロ、前走が518キロ、輸送があるにしても直前軽すぎて、もし520キロ台とかに乗ってきてると、流石に重すぎるきらいがあるので評価はしているが、軸にはできない。

▼アルジャンナ
正直成長力が?で、追い切りでもキレや瞬発力やパワーの様なものは感じず、良い馬なんだけどノペッとした感じでハマり待ちの感がする馬に見えてしまっていて、マイラーズカップの時からさらに成長したような痕跡が見えず、抑えまでに見える。

▼ワグネリアン
◎にするか迷った馬。ここまで待って、マイル挑戦。
ノド鳴りを抱えて手術をした馬だけに、距離短縮が良い方に出る可能性もある。
GIレベルの相手に戦ってきただけに、ここまで面子が落ちれば威張れるが、とはいえ▲の域は出ないと判断。
マカヒキの復活、ソダシが負けてもムスメが勝った金子オーナーの神通力がここでも発揮される可能性はあるが、ロータスランドの勢いを上に取らせてもらった。

というような評価。

それでいて、ロータスランドの並びも良いよね!と。
内のバスラットレオンをスッと行かせて、外のラウダシオンとフォルコメンあたりの出方を見ながら、外の番手か、内のポケットに収まるか、正に前走と全く同じレースをすればいいから、馬もレースがしやすい。しかも、このレース『マイルでキレキレ!』という馬が、サトノウィザードくらいしかいない。前後の隊列が入れ替わるレースになるというよりも、それなりに前目の馬がなだれ込んで、差してくる可能性があるのは、サトノウィザードというような見立てにした。

結論

◎5ロータスランド
〇17サトノウィザード
▲14ワグネリアン
☆16ダノンザキッド
☆1ソングライン
注8ラウダシオン
△12フォルコメン
△2ザダル

これで行く。
前目で言えば、バスラットレオンに関しては東京マイルに疑問点があるので切った。
それならば、昇級戦とはなるけど、荒々しさのあるフォルコメンの一発なだれ込みをイメージして△を打った。
その上で、対抗〇には、このメンバーの中では末脚の破壊力に魅力のあるサトノウィザードを対抗に抜擢。
▲には、やはり格が違ったという事もあり得るワグネリアン。
☆に、太目は残ってるかもしれないけどマイルが良い方に出そうなダノンザキッド。
もう一頭の☆には、もしかしたら距離適性が短くなってる可能性もあるが、東京マイルは合うソングライン。

で、注に「510キロ台以下」であればラウダシオン。もしも、520キロ以上の馬体であれば△扱いにする。

△には上記したフォルコメンに、2000mでは長かった嫌いのあるザダルの初マイルに期待して押さえておく。

買い方
【単勝】5(1点)
【馬連】5=17.14.16.1.8.12.2(7点)
【3複】5=17.14.16.1=17.14.16.1.8.12.2(18点)
【ワイド】17=5.14.16.1(4点)
【3単】5→17.14.16.1.8→17.14.16.1.8.12.2(30点)

これでいく!
一発の差し込みがあるとすればサトノウィザードか?とも思ってるので、ワイドはサトノから流してみる。

富士ステークスは以上!
続いて、自信の一鞍!

東京8R
◎8ジネストラ!
このメンバーに負けちゃいかん馬だと思うけどね。
そもそも、アネモネSではアナザーリリックと共に後続を千切った馬。そのアナザーリリックはご存じの通り秋華賞7着で、3勝クラス卒業時には小倉記念を勝ったモズナガレボシに完勝している馬。で、前走の負けにしても、出負け→挽回しようとして掛かり気味→ペース上がる→早め先頭→最後目標にされて差されて3着、っていうレースでちぐはぐなレース。しかも、1勝クラスにしてはメンバーも揃ってたし、負けて強しの内容で、ストレートに言えば川田の下手乗りでしょ。
そこからリフレッシュして、今回改めて自己条件での勝負なわけで、ここはしっかり勝って通過点にしなくちゃいけない一戦って事で、スタートの上手い福永にお鉢が回って来たんだと思うわけだ。
真ん中の偶数枠ってのも良いし、福永がしっかり発馬を決めて、5枠のどちらかを先に行かせて2列目にハマってどん詰まりさえ気を付けて乗れば、相手関係も含めて負けちゃいけないレースだと思うんだけどね。

結論
◎8ジネストラ
〇14カトルショセット
▲1ココリホウオウ
☆15レッドラルジュ
注11コスモノート
△18フロスティクォーツ
△9スマートワン

これで行く!
対抗〇は、前走ジネストラでヘグった川田騎乗のカトルショセット。コイツも前走は負けて強しの内容で、ここでも期待の持てる一頭。
▲には、休養を挟んで成長が見られそうなココリホウオウ。東京にこだわって使ってる感じも良いし、一発ありそう。


買い方
【単勝】8(1点)※2倍以上で買う
【馬連】8=14.1.15.11(4点)
【3複】8=14.1=14.1.15.11.18.9(9点)
【3単】8→14.1.15.11→14.1.15.11.18.9(20点)

自信の一鞍は以上!

最後に、前半戦の俺の注目馬を少々。

■阪神1R
◎9クチャモザクワジャ
この血統は結構好きで、兄弟のモンラッシェ、マコトモンジョワ、インテンスライト、とそこそこお世話になってる馬。母スコルピオンキッスは産駒が「ピンかパー」といったら申し訳ないんだけど、脚元(特に前脚の繋ぎ周辺)が弱い仔を出すことがあって、普通にデビューできた馬はそれなりに走ってて、しかもどの馬も3戦目から5戦目あたりで勝ち上がってる叩き良化型っぽい傾向があるよね。前走は「見」してたんだけど、まだ太目残りな感じだったし、スタートで流れに乗れなかったのも響いて5着だったよね。その意味じゃ、一度使ってよくなってるだろうし、思い切り人気下げてるから、まだ先で好走してくるかもしれないんだけど、逃げてスピードで押し切るようなタイプの馬も少ないし、流れに乗れれば面白いとみて今回から狙ってみる。とはいえ、この仔も繋ぎ立ち気味な馬だから、使った影響で硬くなってたりしてないか、パドックでは特に前脚の捌きは確認してね!
単複

■東京1R
◎2マウントベル
前走は前半全くついていけなかったけど、行き脚が付いてからはなかなかいい走りを見せていた。勝ち馬からは離されたけど、終いの脚も良かったし、前半さえそれなりに流れに乗れれば間違いなく好走できそうだと思ってた馬。そこに、距離延長で福永が連続騎乗して来たって事は、福永自身も「色気」を感じてる証拠で、あとは発馬を決めて、流れに乗るだけ。ぶっちゃけ、良馬場だったら、2週続けて「◎◎馬券」だと思ってたんだけど、雨の影響残りそうなのであくまで注目馬扱いにしておく。牝馬限定戦になって、相手もレベル下がって多少出負けしてもとは思ってたけど、締まった馬場で、芝からの転戦組が多いから、馬場がハマって激走してきそうな馬もいるしね。普通に出れば、この馬が突き抜けてもおかしくないとは思ってるんだけど、前走のゲートを見る限り、脚抜けいい馬場だとまだ半信半疑だからね。
単複

■阪神2R
◎6シロン
絞れていれば!という条件は付くんだけど、絞れてれば面白そうな一頭。前走は関西から中山に使いに行っての3着だったんだけど、パドック見る限り明らかにまだ太いし緩い感じだったのに、レースではしっかり走ったんだよね。えー結構良い前進気勢だし、レースセンスあるじゃん!と思ったんだけど、流石に最後はそりゃ、あれだけ余裕のある身体じゃ終いは伸びないよね、という感じの3着。体重が変わってなくとも歩きがシャキッとして身が入った感じがするか、もしくは、関東までの往復とレース、そして、中間の追い切りでしっかり絞れてきているか?絞れてたら狙ってみようかな、とね。
単複

■東京3R
◎7アグリ
これ良い馬だよね!
柔らかみもあってかっこいい馬。
新馬はまだまだ子供っぽくて、追ってからギアが入らなかったけど、左回りに代わって良さそうだし、坂路で50秒台叩き出してたし、この期間にどれくらい成長しているか見てみたい馬。
単勝と馬連で3.9.10への3点と3複1頭軸で7=3.9.10の3点。

■新潟5R
◎1アンジェリーナ
まぁね、新馬戦はこれでもかー!っていうくらい下手に乗ってたね和生君。
ゲートでの中立が悪くて出負けして、横の馬とも軽く接触してたかな?
そこから前に追い付こうとしてグイグイ脚使って、先行集団に取りつくんだけど、このレースその区間「ハイペース」なわけで、かなり脚使ってたんだよね。
で、4コーナーでは前の3頭に割って入るような感じの位置まで来た段階で、今度は「ドン詰まる」わけ。
もうね、この時点で何やってんだよ…って笑えるくらい下手に乗ってて、最後あれだけ脚使ってるのに、隙間抜けて勝ち負けまで持ってたんだよね。
普通にゲート出て走ってたら、このレース5馬身は千切ってただろうな、と思えるレースだったわけよ。
で、今回は新潟の1800m。
あれだけ長い脚使えてたし、おそらくは前半ゆったりしか運べないと踏んで、この距離にしてきたんだろうね。
兄のソウルトレインも好きな馬だし、お兄さんも2戦目の1800mで勝ち上がってるし、この距離も十分対応できるだろうね。
恐らくは、新馬前の動きが良くて、スピードあるから1200mからおろしたんだろうけど、発馬が悪すぎたって事だろうね。
1週前に坂路で51.1-12.2っていう良い時計で走ってるし、ここは狙い目だと思うんだけどな。
単複

土曜競馬は以上!
午後の注目馬は、Twitterで呟くかもしれないので、要チェックね!

 

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