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海外競馬

香港国際競走特集2014

香港国際競走

2014年12月14日(日) 沙田(シャティン)競馬場(香港)
レース名 出走条件 コース 出走日本馬
香港カップ(GI) 3歳以上 芝2,000m アルキメデス
香港マイル(GI) 3歳以上 芝1,600m ハナズゴール
グランプリボス
フィエロ
ワールドエース
香港スプリント(GI) 3歳以上 芝1,200m スノードラゴン
ストレイトガール
リトルゲルダ
香港ヴァーズ(GI) 3歳以上 芝2,400m カレンミロティック
※リンクが付いたレース名をクリックすると、出馬表や結果、関係者のコメントを見ることができます。
【歴史・概要】
1994年に創設され、東アジアで最も規模の大きい国際競馬デー。開催場はシャティン競馬場で、香港ヴァーズ(芝2,400m)、香港スプリント(芝1,200m)、香港マイル(芝1,600m)、香港カップ(芝2,000m)の4つの国際招待競走が行われる。
メインレースの香港カップは、2005年までは競馬の世界選手権とされる「ワールドレーシング・チャンピオンシップ」(現在は中止)の最終戦として行われていた。また2006年からは、短距離路線の世界選手権「グローバル・スプリント・チャレンジ」最終戦として、香港スプリントが指定されている。
日本からは、毎年多くの日本馬が出走し、これまでに香港カップ、香港ヴァーズ、香港マイルの3競走で勝利。2001年には香港マイルをエイシンプレストン、香港ヴァーズをステイゴールド、香港カップをアグネスデジタルが制覇し、日本馬が同一開催日GI3勝という快挙を達成、2012年には香港スプリントをロードカナロアが制覇し香港国際競走全てで日本馬が勝利を挙げた。さらにロードカナロアは、2013年の香港スプリントも制し、史上3頭目の連覇を達成した。
香港競馬の詳しい情報は、The Hong Kong Jockey Clubをご覧ください。

出走馬プロフィール

アルキメデス(牡4)

栗東・藤原英昭
父:アドマイヤムーン
母:アーキオロジー
母父:Seeking the Gold

通算13戦6勝(うち重賞1勝)

【主な勝鞍】
[2013年]
朝日チャレンジC

ハナズゴール(牝5)

美浦・加藤和宏
父:オレハマッテルゼ
母:シャンハイジェル
母父:シャンハイ

通算24戦6勝(うち重賞3勝、海外4戦1勝)

【主な勝鞍】
[2012年]
チューリップ賞
[2013年]
京都牝馬S
[2014年]
オールエイジドS(豪)

グランプリボス(牡6)

栗東・矢作芳人
父:サクラバクシンオー
母:ロージーミスト
母父:サンデーサイレンス

通算27戦6勝(うち重賞5勝、海外2戦0勝)

【主な勝鞍】
[2010年]
京王杯2歳S、朝日杯FS
[2011年]
NHKマイルC
[2012年]
スワンS
[2013年]
マイラーズC

フィエロ(牡5)

栗東・藤原英昭
父:ディープインパクト
母:ルビー
母父:デインヒル

通算12戦5勝(うち重賞0勝)

【主な勝鞍】
[2014年]
六甲S

ワールドエース(牡5)

栗東・池江泰寿
父:ディープインパクト
母:マンデラ
母父:Acatenango

通算11戦4勝(うち重賞2勝)

【主な勝鞍】
[2012年]
きさらぎ賞
[2014年]
マイラーズC

スノードラゴン(牡6)

美浦・高木登
父:アドマイヤコジーン
母:マイネカプリース
母父:タヤスツヨシ

通算35戦8勝(うち重賞1勝)

【主な勝鞍】
[2014年]
スプリンターズS

ストレイトガール(牝5)

栗東・藤原英昭
父:フジキセキ
母:ネヴァーピリオド
母父:タイキシャトル

通算23戦8勝(うち重賞1勝)

【主な勝鞍】
[2014年]
シルクロードS

リトルゲルダ(牝5)

栗東・鮫島一歩
父:Closing Argument
母:Bijoux Miss
母父:Buddha

通算20戦7勝(うち重賞2勝)

【主な勝鞍】
[2014年]
北九州記念、セントウルS

カレンミロティック(セ6)

栗東・平田修
父:ハーツクライ
母:スターミー
母父:A.P. Indy

通算26戦6勝(うち重賞1勝)

【主な勝鞍】
[2013年]
金鯱賞

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