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海外競馬

ドバイミーティング2016

ドバイミーティング

2016年3月26日(土) メイダン競馬場(アラブ首長国連邦・ドバイ)
レース名 出走条件 コース 出走日本馬
ドバイワールドカップ(GI) 北半球産馬4歳以上
南半球産馬3歳以上
ダート2,000m ホッコータルマエ
ドバイシーマクラシック(GI) 北半球産馬4歳以上
南半球産馬3歳以上
芝2,410m ドゥラメンテ
ラストインパクト
ワンアンドオンリー
ドバイターフ(GI) 北半球産馬4歳以上
南半球産馬3歳以上
芝1,800m リアルスティール
ドバイゴールデンシャヒーン(GI) 両半球産馬3歳以上 ダート1,200m  
アルクオーツスプリント(GI) 両半球産馬3歳以上 芝1,000m ベルカント
UAEダービー(GII) 両半球産馬3歳 ダート1,900m ユウチェンジ
オンザロックス
ラニ
ドバイゴールドカップ(GII) 北半球産馬4歳以上
南半球産馬3歳以上
芝3,200m ネオブラックダイヤ
ゴドルフィンマイル(GII) 北半球産馬4歳以上
南半球産馬3歳以上
ダート1,600m  
※リンクが付いたレース名をクリックすると、出馬表や結果、関係者のコメントを見ることができます。
【歴史・概要】
「ドバイミーティング」は、毎年3月下旬にアラブ首長国連邦(UAE)のドバイにあるメイダン競馬場で行われる国際競走の総称。毎年、招待された世界各国の一流馬が集まることから、世界的な競馬の祭典になっている。
アラブ首長国連邦の副大統領兼首相、そして世界有数のオーナーブリーダーであるモハメド殿下によってドバイワールドCが創設されたのが1996年。その後、1998年にドバイシーマクラシックの前身となるドバイターフクラシック、2000年にUAEダービーを新設するなどして、ドバイミーティングの基礎を作り上げた。
それ以降もレースの新設やグレードの格上げ、賞金増額によって規模を拡大していったドバイミーティング。現在では、アラブ限定レース1鞍を含む6つのGI(ドバイワールドC、ドバイシーマクラシック、ドバイターフ、ドバイゴールデンシャヒーン、アルクオーツスプリント、ドバイカハイラクラシック)と3つのGII(UAEダービー、ドバイゴールドC、ゴドルフィンマイル)が1日で行われるが、中でもドバイワールドCは世界最高賞金レース(総賞金 1000万ドル)として知られている。
また、2010年からはこの年開場したメイダン競馬場に舞台を移してレースが行われており、同時にダートでのレースは全てオールウェザー(タペタ)で施行されることになった。しかし、2014年にオールウェザーの廃止が決定したため、昨年から再びダートコースに戻されている。
過去、日本馬は7頭が優勝。直近では2014年のドバイデューティフリー(現ドバイターフ)をジャスタウェイ、ドバイシーマクラシックをジェンティルドンナがそれぞれ制し、日本馬の高い能力を世界にアピールした。
詳しいレース情報などは、Dubai Racing Clubをご覧ください。

関連リンク

出走馬プロフィール

ホッコータルマエ

栗東・西浦勝一
父:キングカメハメハ
母:マダムチェロキー
母父:Cherokee Run

通算35戦17勝(うち重賞14勝、海外2戦0勝)

【主な勝鞍】
[2012年]
レパードS
[2013年]
かしわ記念、帝王賞競走、JBCクラシック、東京大賞典競走
[2014年]
川崎記念、チャンピオンズC、東京大賞典競走
[2015年]
川崎記念、帝王賞競走
[2016年]
川崎記念

ドゥラメンテ

美浦・堀宣行
父:キングカメハメハ
母:アドマイヤグルーヴ
母父:サンデーサイレンス

通算7戦5勝(うち重賞3勝)

【主な勝鞍】
[2015年]
皐月賞、日本ダービー
[2016年]
中山記念

ラストインパクト

栗東・角居勝彦
父:ディープインパクト
母:スペリオルパール
母父:ティンバーカントリー

通算26戦7勝(うち重賞3勝)

【主な勝鞍】
[2014年]
小倉大賞典、京都大賞典、金鯱賞

ワンアンドオンリー

栗東・橋口慎介
父:ハーツクライ
母:ヴァーチュ
母父:タイキシャトル

通算20戦4勝(うち重賞3勝、海外1戦0勝)

【主な勝鞍】
[2013年]
ラジオNIKKEI杯2歳S
[2014年]
日本ダービー、神戸新聞杯

リアルスティール

栗東・矢作芳人
父:ディープインパクト
母:ラヴズオンリーミー
母父:Storm Cat

通算8戦2勝(うち重賞1勝)

【主な勝鞍】
[2015年]
共同通信杯

ベルカント

栗東・角田晃一
父:サクラバクシンオー
母:セレブラール
母父:ボストンハーバー

通算16戦5勝(うち重賞4勝)

【主な勝鞍】
[2013年]
ファンタジーS
[2014年]
フィリーズレビュー
[2015年]
アイビスサマーダッシュ、北九州記念

ユウチェンジ

栗東・森秀行
父:スウィフトカレント
母:ユウキャラット
母父:ウイニングチケット

通算6戦1勝(重賞未勝利)

オンザロックス

栗東・森秀行
父:サムライハート
母:ベルモントエルメス
母父:ティンバーカントリー

通算6戦1勝(重賞未勝利)

ラニ

栗東・松永幹夫
父:Tapit
母:ヘヴンリーロマンス
母父:サンデーサイレンス

通算5戦2勝(重賞未勝利)

ネオブラックダイヤ

美浦・鹿戸雄一
父:ゼンノロブロイ
母:オレンジパラダイス
母父:エリシオ

通算45戦5勝(重賞未勝利)

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