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【必読】今週の金言

2017/06/15 16:00 カテゴリ:POG

【今週の新馬戦・注目馬】ショウナンパンドラ半弟ブルヴェルソンが日曜東京で初陣!

■6月17日、東京競馬第5R・メイクデビュー東京(新馬、ダ1400m)でミスティカル(牡2、美浦・田村)が、横山典騎手で初陣に臨む。4代母は毎日王冠など重賞5勝の名牝ダイナアクトレス。曾祖母は重賞2勝、桜花賞で3着のプライムステージという血統だ。2週前のコース追いで気合いを注入された効果でグンと状態が上がってきており、今週は古馬に先着を果たしてみせた。力を出せる状態だろう。

【ミスティカル】
父シニスターミニスター
母ケツァール
母父ストラヴィンスキー
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 4名
指名コスト【31】

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■同じく17日の阪神競馬第5R・メイクデビュー阪神(新馬、ダ1200m)にはマッスルマサムネ(牡2、栗東・池添学)が出陣する。父はアジアエクスプレス(朝日杯FS)やモーニン(フェブラリーS)、ヘニーハウンド(ファルコンS)などを送り出しているヘニーヒューズで、母は中央ダート3勝のプントバンコという血統。近親に目立つ活躍馬はいないものの、4月末の入厩から、ここまで実に丹念に乗り込まれており、1週前には3頭併せで一杯に叩かれ栗東ウッド6F84秒4-4F52秒7-1F12秒0と切れに切れた。最終追いは坂路でサッとやられた程度だが、実に落ち着き払っていて、はち切れんばかりの体つき。まずもって順調のようで、初戦からいい走りに期待が持てるだろう。鞍上は藤岡佑騎手。

また、このレースにはGI6勝のアグネスデジタルを父に持つエイシンデジタル(牡2、栗東・西園)も出走を予定している。母エーシンカルメンは笠松で2勝をあげたのみだが、母系を紐解けば叔父にUAEの芝GIII・ナドアルシバTなどを勝ったアルムーンクィスや、1993年のBCジュヴェナイルFを制し、同年のエクリプス賞最優秀2歳牝馬に輝いたフォーンチャッターらの名が見える。馬格があり、調教では力強い動きを連発。1週前には重のウッドで6F81秒0-4F52秒8-1F12秒7(一杯)を叩き出し、併せた僚馬には4馬身の先着を果たす圧巻の内容を披露している。最終追いも坂路で4F52秒台、終い1F12秒台でまとめる好内容。ゲートも上手のようで、現状これといって不安な点は見当らない。当日は和田騎手が跨る予定だ。

【マッスルマサムネ】
父ヘニーヒューズ
母プントバンコ
母父フジキセキ
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 0名
指名コスト【100】

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【エイシンデジタル】
父アグネスデジタル
母エーシンカルメン
母父Giant’s Causeway
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 14名
指名コスト【61】

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■同じく17日の函館競馬第5R・メイクデビュー函館(新馬、芝1000m)にアドマイヤサン(牡2、栗東・梅田)が、鞍上岩田騎手で出走する。父は昨年ファーストクロップがデビューし、南関東牝馬3冠第2戦・東京プリンセス賞勝ちのアンジュジョリーを送り出したタートルボウル。母の半兄に京阪杯を勝ったアースソニックがいるという血統背景の持ち主だ。先週、今週と函館での併せ馬では上々の勝負根性を発揮。ゲートも速く、走ることに前向きなタイプのようだ。初戦からのいい走りに期待。

また、このレースではニシノオトコマサリ(牝2、美浦・加藤和)も、鞍上勝浦騎手でデビューを迎える。父はファーストクロップで重賞勝ち馬キョウヘイを送り出したリーチザクラウン。母は金沢競馬で8勝、4代母は名牝の誉れ高いチヨダマサコだ。美浦での稽古では仕掛けへ反応し切れない面が目立ったが、函館の水が合うのか現地では軽快に伸びている。“男勝り”の活躍を見せることができるか。

【アドマイヤサン】
父タートルボウル
母コルカロリ
母父ステイゴールド
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 17名
指名コスト【35】

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【ニシノオトコマサリ】
父リーチザクラウン
母ゴールドアシュレイ
母父マヤノトップガン
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 1名
指名コスト【43】

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■6月18日、東京競馬第5R・メイクデビュー東京(新馬、芝1600m)でエンパイアミライ(牡2、栗東・西村)が、鞍上内田騎手でデビューを迎える。祖母は中央5勝スプリングチケット、伯父に京阪杯を勝ったスプリングソング、そして伯母にスプリントGIを2勝したカレンチャンがいるという血統だ。ゲート試験をあっさりパスするセンスの良さがあり、ここまで併せ馬では常に優勢な動きを見せるなど勝負根性も上々。今週は終いだけ重点だったが、同期の新馬とハードなスパーリングをこなし気迫満点の伸び脚を披露した。いかにも実戦で良さそうなタイプ。ちなみに祖母スプリングチケットで、エンパイアミライのいとこにあたるマイネルアーリーもここでデビューを果たす。

また、このレースにはブルヴェルソン(牡2、栗東・高野)も参戦。ステイゴールド(香港ヴァーズなど重賞4勝)、ドリームパスポート(重賞2勝。ジャパンC、皐月賞で2着など)らを送り出したゴールデンサッシュ一族の一員で、半姉はジャパンC、秋華賞とGIを2勝したショウナンパンドラという良血馬だ。先週は同期の評判馬ラテュロスと併せられ見劣ってしまったが、そこで気合いを入れられたのが奏功したようで今週は一気に良化した動きを披露。持てる力は出せそうだ。鞍上はC.ルメール騎手が務める。

【エンパイアミライ】
父エンパイアメーカー
母スプリングフェスタ
母父ゼンノロブロイ
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 3名
指名コスト【29】

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【ブルヴェルソン】
父ダイワメジャー
母キューティゴールド
母父フレンチデピュティ
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 29名
指名コスト【74】

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■同じく18日、東京競馬第6R・メイクデビュー東京(新馬、芝1400m)にミヤビフィオーラ(牝2、美浦・中舘)が、鞍上大野騎手で出走する。祖母は芝ダートを問わず活躍し、いまの京都牝馬Sにあたる京都牝馬特別を勝ったシスティーナ。伯母に中央5勝、中山金杯で2着に入ったタフグレイスがおり、そのタフグレイスの孫に先週東京芝1400m戦でデビュー(6着)したミヤビチーターがいる。入厩してしばらく時計を出していない期間があったが、先々週、先週と僚馬を圧倒する動き。中舘師が騎乗した今週は脚色優勢で同期の新馬に先着しており、いい状態で初陣を迎えられそう。

このレースではムスコローソ(牡2、美浦・手塚)も、戸崎騎手で初陣に臨む。曾祖母はダイナカール。その牝系にはエアグルーヴ(天皇賞・秋などGI2勝)、アドマイヤグルーヴ(エリザベス女王杯を2勝)、ドゥラメンテ(日本ダービーなどGI2勝)、ルーラーシップ (QE2世Cなど重賞5勝)ら、そうそうたる面々の名が連なる、日本競馬を代表する一族の一員だ。母は未勝利ながら、その半兄には高松宮記念勝ちのオレハマッテルゼ、京成杯AH勝ちのフラアンジェリコと近い血筋からも活躍馬多数。脚元がしっかりしているのか、負荷の掛かるコース追いを毎週こなせているあたりは好感。今週は終いだけ重点ながら目標に置いた古馬を豪快な末脚でパスした。抜群の仕上がり。

【ミヤビフィオーラ】
父マンハッタンカフェ
母ミヤビグレイス
母父キングカメハメハ
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 6名
指名コスト【32】

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【ムスコローソ】
父ヘニーヒューズ
母ルナレガーロ
母父アドマイヤムーン
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 3名
指名コスト【100】

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■同じく18日の阪神競馬第5R・メイクデビュー阪神(新馬、芝1600m)で注目したいのが、名門シンボリ牧場が送り出すサナコ(牝2、栗東・中内田)だ。父ダイワメジャー、母スイートハビタット。半姉に2015年の福島牝馬Sを勝ったスイートサルサがいる良血馬で、母系を紐解けば、日米オークス馬のシーザリオや、菊花賞&ジャパンCのエピファネイア、1997年の函館スプリントSで2着したマザーメリーなどの名を見ることができる。6月頭に坂路で豪快な動きを披露したほか、8日、14日と調教師を背に、それぞれ芝、ウッドで好時計を連発。2歳馬離れした躍動感ある動きで、ここ目標に順調な仕上がり。初戦から走ってきて何ら不思議ないように思える。コストも【53】とかなりお値打ちの1頭だ。

また、このレースにはハーツクライ産駒のコスモインザハート(牡2、栗東・西園)もスタンバイしている。2016年のセレクトセール1歳馬セッションにおいて有限会社ビッグレッドファームが1600万円で購買した馬で、5月中旬のゲート試験合格後、約1カ月をかけじっくりと乗り込まれてきた。軽い走りで、反応のよさが実に目につく1頭。前述した同厩のエイシンデジタルより動けており、併せ馬でも悠々と先着。いきなりからでも狙ってみる価値はありそうだ。鞍上は柴田未騎手。

【サナコ】
父ダイワメジャー
母スイートハビタット
母父Grand Lodge
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 14名
指名コスト【53】

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【コスモインザハート】
父ハーツクライ
母マーゼリン
母父Barathea
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 23名
指名コスト【47】

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■同じく18日、函館競馬第5R・メイクデビュー函館(新馬、芝1200m)で、マリームーン(牝2、美浦・藤沢和)が、デビューする。近親(祖母の半兄)に種牡馬として大成功を収めたウッドマン、伯父に中央で4勝を挙げ種牡馬入りしたニューイングランド、半兄に共同通信杯を勝ったハンソデバンドがいるという血統背景だ。入厩して最初の時計で先行していた同期ファストアプローチ(先週新馬戦で4着)を追い詰めるなど、当初からいい動きを披露。函館での最終追いには武幸師が跨ると、重賞へ出走する大先輩エポワスにしっかり食い下がり輸送の疲れを見せなかった。鞍上を務める武豊騎手へ、いい状態で託せるようだ。

このレースにはリンガラポップス(牡2、栗東・西園)も、鞍上北村友騎手でスタンバイしている。名繁殖牝馬ローザネイからなる、いわゆる“薔薇一族”の一員で伯母にローズバド(フィリーズRなど重賞2勝。オークス、エリザベス女王杯、秋華賞で2着)、ローズバドの仔でリンガラポップスにとっていとこにあたるローズキングダム(ジャパンCなど重賞5勝)、伯父にローゼンクロイツ(金鯱賞など重賞3勝)ら近親には活躍馬がズラリ。函館に直接入ると、先週は3歳馬を5馬身千切り、今週は3馬身先行していた新馬を余力たっぷりのまま追い詰めた。牧場でしっかり乗り込まれていたと見え、仕上がりは申し分ない。

【マリームーン】
父カジノドライヴ
母クラウンアスリート
母父アフリート
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 110名
指名コスト【26】

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【リンガラポップス】
父キンシャサノキセキ
母クラシックローズ
母父コマンダーインチーフ
▽【UMAJIN POG】
地獄モード 50名
指名コスト【68】

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